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自分に自信をつけるために脱毛に通うことにした

かわいい服を着たり、化粧をしたり、綺麗に見られたいと思う気持ちはみんな一緒だと思います。大好きな人の前ではとくにそうです。

 

どんな状態でも綺麗だと思われたい、と。近距離から見ない限り周りの人にはそこまで毛穴というのは気づきにくいのかもしれません。

 

しかし処理を頻繁に行っていると自分では毛穴が広がって見えるのです。

 

大好きな人にこの距離で見られたら肌が汚いと思われないだろうか、腕や脚が当たった時にちくっとしないだろうか、、不安になりました。

 

そんなことで嫌うような男なら、と思う人もいるかもしれませんし、長年一緒にいると気にしなくなってくるのかもしれませんが、私はどんな状態でも綺麗に見られたいと思いました。

 

これを言ってしまうと大体の年齢がバレてしまうかもしれませんが、わたしがまだ学生の頃は脱毛というと値段が高いイメージ。

 

永久脱毛なんてしたら百万なんてゆうに超えるんだろうな、という時代でした。

 

 

一番綺麗に保っておきたかった10代。肌を出した服を一番着ていた10代。

 

でも脱毛なんて高価すぎて、とりあえずのわき脱毛。数回程度していたくらいでした。

 

それから数年。女性ばかりの職場で勤めいたわたしに転機が訪れました。

 

全身脱毛を始めた、と言ってサロンのチラシを持ってきた同僚。

 

今さら脱毛しても誰に見せるわけでもないのにもったいない!完全に女子力を失っていたわたしでした。

 

が、チラシを見てびっくりしました。なんと全身脱毛3年コースの値段の安さにびっくりしたのです!

 

脱毛を諦めていたわたしは時代が変わっていたことを知りませんでした。

 

早速わたしもサロンに通うようになりました。そこは光脱毛でした。学生の頃に何度か行ったわき脱毛も光だった為、抵抗がありませんでした。

 

とある大手のエステサロン会社は言っていました。わたしどもの会社以外は永久脱毛ではない、と。

 

永久脱毛でなくても毛がなかなか生えてこず、生えても産毛程度になるのであれば、わたしはこのお手頃な値段の施術でいいな、と。

 

もちろんお金に余裕があれば芸能人が通うようなところに行ってみたいものですが。

 

ちなみに光脱毛でも文句はありませんが強いて言うなら、施術前の自己処理が面倒だと思いました。

 

最近知ったブラジリアンワックス、これだと毛の処理をせず行けるからいいな、と。

 

何がともあれ、毛というコンプレックスから解放されると思うと自分に自信がもてるようになりました。

 

脱毛は、内側を綺麗にしてくれる強い味方です。